フランスのロワールから、独特の甘苦さを持つホワイトアスパラガスが届きました。
ヨーロッパでは、ホワイトアスパラガスは春の訪れを告げる野菜です。
ホワイトアスパラガスが白いのは、「遮光栽培」と言って、若芽を土で覆い光をあてないようにして育てているからです。
今は、このホワイトアスパラガスをパンチェッタと合わせてパスタでお出ししてます。
また、好評だった宮城県気仙沼産の生牡蠣は終了しましたが、フランスの小ぶりの牡蠣をオーブン焼きや菜の花と合わせたパスタにしてお出ししています。
(金曜日入荷して、その日のうちに売り切れています)
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