KISHO director's blog さんが、
「しょこら」ワインバー・芝 & 究極の燻製手羽先 & 慶応150年祭 という記事を書いてくれました。
【一部引用】
このワインバーは掘り出し物やグランヴァンが得意の様だ、1970年代から1990年代の物が多く見れる。グラスで500円からボトルでも2000円からある。
食べ物も確りと、今様のレシピをいい食材で取り揃えている。財布と身体に優しい・・・・ジジイ共御用達としては合格点。
まず最初は「ラタトゥーユ」ワインを楽しみながらパンを千切っては口に放り込む。トマトの使い方で、その店のセンスが少しは見えてくるというもの。新鮮野菜を使っているとい表示通り・・・・安心できそう。
篭に入ったパンが出てくるが、ワイン飲みには有ると嬉しい、無いと寂しい、レストランとはちょっと違う間繋ぎとなる。小さく千切って口にポイ、ソースをちょっと付けて口にポイ、塩気が欲しいと口にポイ。
財布と身体に優しい「しょこら」で、優しい女性2人がお待ちしております。
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